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面白そうな展示の話、、とか。

 

パッと、覗いただけなんだけど、、今回の横浜美術館の展示は面白そうなので宣伝してみます。

 

横浜美術館開館30周年記念。と言うことで、、

[アートと人と、美術館  meet the collection]が始まりました。

会期は4/13(土)~6/23(日)迄

※基本、木曜日休館、、GWは変更有り。

[概要]

横浜美術館は今年、開館30周年を迎えます。その節目を記念して開催する本展覧会は、

「life 生命のいとなみ」「world 世界のかたち」の2部構成、全7章のもと、当館の1万2千点を超えるコレクションの中から、絵画、彫刻、版画、写真、映像、工芸など300展を超える作品を全展示室を使って展示します。

また、4人のアーティストをゲストとして招き、彼等の作品と当館の収蔵品との出会いを通して、アートの自由な見方、アートとの多様な関わり方を提案します。

くしくも会期中に、平成という1つの時代が幕を閉じます。平成元年に開館したとうかんは、文字通り平成の30年間と軌にして、作品の収集活動を基盤としながら、アートを通じた無数の出会いを生みだしてきました。

個性溢れる作品達、それを取り巻くアーティストや来館者、それらを結びつけて豊かな関係を育む、地場としての美術館。

横浜美術館にとっての大きな節目となる年に、コレクションとの出会いの場としての美術館の役割と可能性を見つめ直します。

 

今日は、ゲストアーティストのコラボの話を少しさせてもらいます。

浅井祐介さんと言う、

広く高さも有る円柱状の展示室の壁面を、マスキングプラントという、マスキングテープとペンを使って植物の画を描く、独創的な手法で賑やかに描ききっていました。

もう、縦横無尽にマスキングプラントとアニマル、、そしてその中に微笑ましいキャラクターがいたり、、横浜美術館に生息している動物の作品達がいたりするんですよ。

ホント、じっくり見れませんでしたから、、作者さん達の意図とは違う見方をしているかもしれませんが、、、

短時間でも、勝楽しい気分にさせてもらたのは事実です。

 

 

 

こんばんは、iroiro7色です。

話は変わりますが、、、

ついこの間、ブログ上で [こ○ス]というワードを使ったところ、、不適切だか、禁止だかに引っ掛かり、このコメントだか、記事を削除します。みたいな語呂が出て来たんです。

別に『お前をこ○す!』とか、書いた訳ではなく、、1つの事実を描く意味で使っただけなのですけどね~、、、

AIも、せめて主語 述語 目的語から内容を理解して判断してもらいたいモノだ。と、思ってしまいました、、、求め過ぎかな?

※画像はクリックすると大きく見れます。

(´・ω・`)ノ「お前をCOCO'S!」って、言うかーい!

(゚Д゚)「お前、Book降ろすぞ!」こういう隠喩なら許されるのだろうか?

ん、棚卸しかな?(-。-;)

 

 

展示を見てきた話、、、

この間のお相撲さんの画のギャラリーの別室に、、人形系の展示がされていたのであげてみます。

[新宿眼下画廊]

 

(´・ω・`)リカちゃん系ですが、、少し近いモノを感じます、、、

 

パチェ絵 

平面にフェルトや毛糸で絵を描いたようです。

かなしい気持ちとあるのが気になるところです、、

 

 

ポプリン

香を嗅いでリラックス効果が期待されます。

素材 ぴんく、ハート、ドリーム、、だと?

 

 

グンティ

軍手を使ったかわいいヤツです。

(´д`)これ、照る照る坊主みたいでかわいいです。

 

これも素敵な展示でした、、、

そんな感じ、、、明日も頑張りましょう!!

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23:10 | 展示会 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

展示[新宿眼下画廊 ことはじめ]へ、、

 

令和から、お札も新しくなるみたいですね、、、

一万円札 渋沢栄一

↓↓↓詳しくは

渋沢栄一 Wikipedia

五千円札 津田梅子

↓↓↓コチラを

津田梅子 Wikipedia

千円札 北里柴三郎

↓↓↓どうぞ。

北里柴三郎 Wikipedia

 

知識不足ですね~、、北里さんが北里病院の素なのだろうなぁ~、、を、なんとなくくらいでしか解りませんでした。

( -_-)当たらずも遠からず程度の回答ですけども、、、

 

 

こんばんは、iroiro7色です。

( -_-)あの、もし!、、二千円札はどうなったでおじゃる?

忘れた頃にATMからさらりと出てくるぞよ。(´д`)

そんな事を勝手に思ってしまいました。

 

 

展示を見てきた話、、、

昨日の話になりますが、、

粘土を買いに折角新宿まで出たわけですし、丁度、面白そうだな~、という展示もやってますので、、少し寄り道して帰る事にしました。

 

[新宿眼下画廊 ことはじめ]

(´・ω・`)何か、自分好みな感じがします、、、

 

(´・ω・`)手段は選ぼうね、、、

 

 

初めに、、作者さんのプロフィールを、、、

はしのちづこ イラストレーター

2013年11月デザインフェスタで、手を繋いだお相撲さんのライブペイントを始める。

2015年に白泉社Melodyで「相撲女子初心者ですが」を連載開始。

漫画、雑誌の挿絵、グッズのイラストのお仕事などをしています。

 

それでは、行ってみましょう♪

何か、微笑ましい気持ちになってきます。

┗(´・ω・`)┛オラに元気を、、、

コラコラ!(´д`)

    

 

微笑ましい、、?なんて、変な感覚ですよね。

何でそんな事思うのだろう?なんて、思いつつ観覧していて気付いたのは、、、

人間というカテゴリーを取り除き、[お相撲さん]という生き物として、見てみるのは如何でしょうか?

(´・ω・?)なに言ってんの?

アニマルプラネットお相撲さん回だよ!(-。-;)

 

では、お相撲さんの生態系を覗いていきましょう、、、

※ここから画像をタッチすると大きく見れます。

   

(*^ー^)微笑ましくありませんか?

 

部屋に有ったら、見る度に楽しい気持ちになれるんだろうな~、、、なんてね。

そんな感じ、、、明日も頑張りましょう!!

22:00 | 展示会 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

[府中市美術館 へそまがり日本美術]へ、、

 

ちょっと不思議な話なんですけれども、、、

僕の住む町での事なのですが、、

ある周期(恐らく季節の代わり目)で、道路に髪の毛の束が捨てられてるんですよね。

黒髪、、と言っても人毛なのかな~、結構傷んでいるみたいだけど、、、

(´д`)触りたいとは思わないので詳しくは解りませぬ。

 

今年もそんな季節になったようで、、今朝方、発見してしまいました。

 (´・ω・`)一度、家の前の通りに棄てられていた時は、、得も言われぬ不気味さを感じました。

 

 

こんばんは、iroiro7色です。

何かの儀式、、、ですかね?

(´・ω・`)人形用に分けてくれてるのかも?

いらぬよ、、(´д`)

 

 

展示を見てきた話、、、

府中市美術館へ行ってきました。

公園の中を通っていくのですが、、桜がかなり咲いておりましたよ。

(*^ー^)もう直ぐ、桜のトンネルになりそうです。

  

そのまま歩いていくと、、間もなく、府中市美術館が見えてきます。

 

今回の展示、僕的には大変魅力的と言うか、、僕はコチラ寄りなんだろうな~、、、ってなモノです。

(´・ω・`)奇天烈な、、、

 

もうね、凄いのが、、何と言うべきか困るようなユニークで、面白く、気持ち悪い悪夢のような、、子供の絵の様な、、、目が離せない作品達が待っていました。

撮影は禁止でしたので、美術書等の二次加工で失礼させてもらいます。

それでは、行ってみましょう。

[概要]

文句のつけようのない立派なモノ、思わず息をのむ綺麗なモノ、、

日本の美術には誰が見ても素晴らしい作品が沢山あります。

ところがその一方で、人は決して綺麗とは言えないモノや不可解なモノに魅力を感じたり、不格好なモノ不完全なモノに心惹かれます。

例えば、寒山拾得を描いた画の様に、気味の悪さで惹きつける禅画。

あるいは、しっかりした形を描くことをあえて避けた[ゆるさ]を味わいとする俳画。

それらは私達の中にある不思議な感じ方に訴える美術ではないでしょうか?

また、伏見人形と言う民芸品を[素朴]だと感じて、わざと形を崩して描いた若仲のさくひんも、乱暴な壁の落書きに似せて、役者の似顔絵を描いた國芳の浮世絵も、巧みで整ったモノとは反対のモノに惹かれる心に訴えます。

そこで、多くの人にある この心の働きを、ここでは[へそまがりの感性]と、呼んでみたいと思います。そして、日本の美術を見渡せば、中世の禅画から現代の[ヘタウマ]のイラストやマンガまで[へそまがりの感性]が点在している事に気付きます。

『へそまがりなんて、ふざけた言葉だ!』と、思う方もいらっしゃるかもしれませんが、、しかし、この言葉を合言葉として会場に勢揃いした、悩ましくも輝かしくもある作品の数々は、ありきたりの美術史観とは異なる、日本美術の新たなる楽しみ方が見えてくるかもしれません。

最後になりましたが、この度の展覧会に際しまして、大切な作品を御出品下さいました所蔵家の皆様、所蔵機関各位、また 様々な面でご協力いただいた方々に、心から御礼申し上げます。

  

[豊干禅師 寒山拾得図屏風(ブカンゼンジ カンザンジットクズビョウブ)] 

(´・ω・`)なんともユニークな虎達です、、、

 

  

[遠藤曰人 蛙の相撲図]

(´・ω・`)鳥獣戯画もびっくりですが、、何故かこちらの方が微笑ましい、、

  

[惟精宗磬 断臂図(イセイソウケイ ダンピズ)]

(´・ω・`)コレからこのオジサンは、自分の腕を切り落とし、、覚悟を見せるのだとか、、

  

[歌川國芳 荷宝蔵壁のむだ書き]

 

(´・ω・`)どことなくリアルを感じるのは僕だけでしょうか?

 

ここからは、昔のお殿様の画です。

お殿様のスケールをとくとお味わい下さい。

[徳川家光 木菟図]

(゚Д゚?)黄門様!?

  

[徳川家光 兎図]

(゚Д゚?)黄門様、見る人の心理によって見えるモノが変わるヤツですか?

インクブロット検査ではない。(-。-;)

  

[徳川家光 鳳凰図]

(´・ω・`)鳳凰、、かわいい、、ハクセキレイみたいだ。

  

次に家光の息子作品です。

[徳川家綱 鶏図] [徳川家綱 親鶏雛図]

  

(´・ω・`)絵心の遺伝子を感じます、、、

  

次に伊達家のお殿様です。

[伊達綱村 蓮図] [伊達綱村 日輪図]

  

(´・ω・`)日輪なのに、真ん中に描かないのが面白いです。

  

最後、大分臼杵藩の藩主の作品です。

[稲葉弘通 鶴図]

(´・ω・`)振られて、うなだれているのかと思ってましたが、、、

毛繕いの最中なんだとか、、しかし、何故ソコなのでしょうか、、、

 

何でしょうね?

殿様達の画は、決して上手ではないのですが、、何故か不思議な魅力を感じてしまいます。

これが一般人と殿様の格の違いなんでしょうか?

 

まだまだ会期が続きますので、、これ位で、、、

何でも前半後半で作品がかなり入れ替わる様です。

しかも、半券を持って行くと次回は半額で入れるそうです。

因みに、一般一枚¥700なので、かなり良心価格となっておりました。

ボリュームも有るし、とても面白く、、気軽に見に行ける展示だと思います、、、

天気の良い日に、花見がてら行かれてみては如何でしょうか、、、な~んてね。

 

そんな感じ、、、明日も頑張りましょう!!

23:20 | 展示会 | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑

上野へ行ったのですが、、

 

ネットニュースを見ていたら、、何だコリャ?という記事があったのであげさせてもらいます。

↓↓↓↓↓詳しくはコチラ

ガンダムVSキティ (初コラボ)

 

賛否両論有るのでしょうが、、、

何でもコラボすれば良いというモノではないと、僕は思うのだけどなぁ~、、、

(´・ω・`)ビームサーベルでズバッ!といったら、、色々な意味で問題になりそうです。

 

 

こんにちは、iroiro7色です。

昨日、所用があり、、上野へ行きました。

なんだかんだで解放されたのが16時前になってしまいまして、、

でも折角だし、美術館を観ていこうと思い立った訳です、、が、、、

(゚Д゚)お花見シーズンだったー!!

道を選ばなければ、時間内にたどり着けなくなってしまう、、

と、人の少ない方少ない方へ進んで行き、、なんとか東京都美術館へ到着しました。

  

 

そして、コチラの展示へ向かうことに、、

ブログで書かれているのを見て行きました。

面白そうだな~、と言うのと、、人形の展示も有るのもありましてのお邪魔です。

(´・ω・`)無料なのに驚きました。

撮影禁止なので、画像は有りませんが、、面白い取り組みをされてる作品を観ることができて良かったです。

ちなみに期日は明日迄の様です。

 

 

コチラも見るつもりでしたが、、お花見効果でスゴい人です。

この展示は入れん、、と音を上げてしまいました。

(´・ω・`)のんびり観れないのは嫌な人です。

 

そのまま外へ出て、少し桜見物してから、、不忍池へ向かいました。

それなりに咲き始めています。

 

お花見価格、麦酒から肉まんまで一律¥400

(´・ω・`)見物代も含まれているのでしょう、、、

 

寛永寺の前です。

 

不忍池に射的の屋台が出ていました。

僕が子供の頃は、まず倒れない工夫がされてました、、、

解ってはいても、楽しいからやってしまうのです、、

(´・ω・`)そういうもの。と、解った上で色々と楽しむのも大事だと思います。

 

骨董市も開かれていました。

 

昔の玩具も、混じっていました。

[蘇民将来]だったかな、、

転がして出た目(文章)で楽しむモノです。

将軍 大福 蘇民 等々、、

 

シャッターチャンスをくれたカモメ、、、

 

骨董市で、こんな物を買ってきてしまいました。

恵比寿さんと、、、

 

フクロウ笛です、、、

(´・ω・`)どちらも1つ¥300でした。

 

ユニークなお腹と、ユニークな形に惹かれまして、、、 

ただ、笛は大分放置されていたみたいで、埃だらけです。

吹いても音が鳴らないのですが、コンプレッサーでなんとかしてみようかと思っています。

 

本日はそんな感じ、、、今日も頑張りましょう!!

15:50 | 展示会 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

[展示 発掘されたガラス瓶]へ、、、(後編)

 

流行り廃りは色々有りますが、、

今回は果物で、そんな話題がニュースになっていたのであげてみようと思います。

↓↓↓↓↓詳しくはコチラ

消費減るグレープフルーツ

 

 

おはようございます、iroiro7色です。

僕が子供の時、グレープフルーツブームが有ったと記憶しています。

確か半分にカットしたグレープフルーツをスプーンで食べるというCMがよく放映されていた筈です。

そして、給食でも同じ様なスタイルで出されていました。

今の小学生達は驚きだと思いますが、、先割れスプーン一本で給食を食わさせられてたんですよね。

スプーンでありながら、フォークの様に刺すことができる、、確かに先割れスプーンが画期的なモノで有ったことは認めますが、、、

正直、ソフト麺とか麺類系の時は、箸を提供してほしかったです。

(´・ω・`)まぁ、そのおかげで、、器用になっているのかもしれませんけどね、、、

 

グレープフルーツの話でしたね、、、

僕は毎年お酒に漬ける位でしか購入しないですね~、、、

僕が面倒だな、、と、あげるなら、、、

外皮を苦労して剥いても、中にも厚い皮があり、、ミカンのように飲み込むことが難しいのが問題なんですよね~、、、

でも、ジュースではグレープフルーツよく飲みます、、あの苦みと酸味が好きなんです。

(*^ー^)生グレープフルーツサワーも、大好きです。

何でも酒だな、君は、、、(´д`)

しかし、グレープフルーツと言わず、、好んで果物を買う事が非常に少なくなっているような気がします。

今年に入って買ったのは、、、この間、動画でウサギが口を真っ赤にしながら、、美味しそうにイチゴを食べるのを見て、、試しに買って与えたくらいですもんね。

(´・ω・`)我が家のウサギは、興味を示さず、、口もつけてくれませんでした。

結局、僕が食べることとなった訳で、、久し振りの苺はとても美味しい。

食べてる時は、又買おう。とは思うんですけどね、、次回スーパーに行った時、手が伸びないのが現実なんですよね、、、

選択肢が多いという事なんでしょうか、、、

(´・ω・`)日本は食べ物であふれている!!、、なんてね。

 

 

展示を見に行った話、、、

この前の続きで、、瓶の展示を書かせてもらいます。

[中野民俗資料館 発掘されたガラス瓶 続き]

それでは、行ってみましょう♪

※小さな画像はクリックすると大きく見れます。

 

まずは、日用品から、、

インク瓶なんて、ほとんど見たこと無かったですが、、

インク瓶の横に羽ペン、、って、何となく知的なイメージを持っています。

  

ヤマト糊も、明治生まれなんですね、、

保存しやすい様に、瓶に金属の蓋との事ですが、、、

コレってジャムの瓶に似てますね。

  

次は清涼飲料、乳酸飲料、アルコールの瓶です。

(´・ω・`)やっと僕らしいモノが出てきたな、、

僕は子供の頃、コーラを飲むことが許されない家庭でした。

かなり、悪評が飛び交ってましたからね、、お昼寝前の紙芝居でもコーラを飲むと歯が溶ける!なんてのも有ったくらいです。

目の敵と言うか、洗脳に近い形で、、僕等は刷り込まれていきました。

そんな憧れの黒い炭酸飲料がアメリカで生まれたのが明治19年。

日本で透明なサイダー(ラムネ)が生まれたのが明治8年。

実はサイダーの方が清涼飲料界で先輩だったのには、ちょっと驚きです。

 

 

次に、乳酸飲料です。

乳酸飲料と言えばカルピスがやはりメジャーですよね。

昔の思い出としては、、

親のお中元で贈ってもらえると嬉しかった記憶があります。

ほら、一本だけ入ってたオレンジ味、、あのレアモノが大好きでした。

濃さは家庭によりそれぞれだと思いますが、、、

僕は濃すぎると喉に妙な違和感が残るので、薄めで飲んでましたけど、、十分甘くて美味しかった。

そんなカルピスは大正8年生まれとの事です。

(´・ω・`)なんか、過去の回想が多いな、、、

↓↓↓↓結構歴史とか見ると面白いのでよろしければ、、

カルピス Wikipedia

(´・ω・`)瓶入りは販売停止になったようですが、あの重さと色が僕には素敵に思えてなりません。

、、歳かな?(-。-;)

  

さぁ、お酒に進みましょう、、ワイン。

意外にも赤玉より先に、神谷バーがワインを販売していたんですね。

  

(´・ω・`)左上、僕は最初[ドルボ]って、なに?と思ってしまいました、、

ボルドーワインの事かと気付くまで大分時間が掛かった感じです。

。すでのだん読らか側右、もき書横は昔(´・ω・`)

  

来た!ビールです!!

かなり、難しい説明ですね、、

大日本麦酒株式会社は、大手で周りを飲み込んで行ったのか、、

それともビール制作技術が足りないから、色々合併していったのか、、、

(´・ω・`)一長一短、、簡単では無いように受け止められます。

 

(´・ω・`)ビール瓶は今と昔で、余り変わっているように見えませんね、、、

 

さて、この辺から化粧品の瓶になっていきます。

まずは、椿油です。

  

次にヘチマコロン?

美容液でしょうか、、?

江戸、明治、大正、昭和と、注目されたヘチマ、、、

そろそろ回り回って平成最後で登場か!?

(´・ω・`)何の予言セールス?

 (´・ω・`)この本の女性が、、モガ(モダンガール)なのでしょうか?

 

レートフード

乳白美容液なのだそうです。

昔から色白信仰が有ったようで、、

ホンノリ色白く、、が売り文句だったのだとか、、、

  

 

なんか、魔法薬みたいな名前が羅列します、、、

左下の名前に関しては、左読みも右読みもそれらしい名前に見えてしまいます。

下の ウテナ バニシング クリーム は、タイガーバームに負けず劣らずなネーミングな気がしてしまいます。

 

  

 

さて、最後になってしまいました。

最後はポマードです。

僕は使ったことが無いので、余り多くの情報を持っていませんが、、

香が強いというのは聞いたことがあります。

男性用の整髪料ですので、心なしか瓶のデザインもシンプルな気がします。

m(__)m最後まで長々、お付き合い下さった方々、、どうもありがとうございます。

特別に、、唯一、僕の知っているポマードの情報を書かせてもらいます。

花粉も酷くなり、昼夜問わずマスク姿の人がいると思いますが、、、

夜、人気のない電柱の灯りの下、、マスク姿の人が『ワタシ、キレイ?』と、言ってきたら、、

「ポマード!」と言うと助かるらしいです、、、

 

では、そんなこんなを盛り付けて、、

何か表現してみましょう、、、

[マスク違い]

(´・人・`)後れ馳せながら、御冥福をお祈りしております。

 

そんな感じ、、、今日も頑張りましょう!!

07:45 | 展示会 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑